【2026年最新】マンガの描き方が学べるオンライン講座11選!費用や特徴を徹底比較

本記事はアフィリエイト広告を含みます。紹介する商品・サービスの購入・申込によって、当サイトが対象企業から報酬を受け取る場合があります。

「マンガを描いてみたいけれど、独学だとどこから手をつければいいか分からない」という人は少なくありません。好きなキャラクターの絵は描けても、コマ割りやネーム(下描き構成)、読者を引き込むストーリーの組み立て方は、独学だと遠回りになりがちです。近年は、プロの漫画家や編集者が監修するオンライン講座や、自宅で課題を提出して添削してもらえる通信講座が増えており、画力だけでなく「見せ方」まで体系的に学べる環境が整ってきました。この記事では、マンガの描き方が学べるオンライン講座・通信講座を11社ピックアップし、料金・学習形式・添削の有無を比較しながら紹介します。

目次

マンガの描き方を学ぶ方法には主に3つのタイプがある

マンガの描き方を学べるサービスは、大きく分けると3つのタイプに分類できます。どれが向いているかは、今の目的(趣味として楽しみたいのか、新人賞への投稿やデビューを目指すのかなど)によって変わります。

  1. 動画見放題のサブスク型(Palmieなど。月額制で好きな時間に何度でも視聴でき、費用を抑えやすい)
  2. 添削付きの通信講座(amps・マンガ教室ダイチ・マンガスクール中野など。課題を提出してプロから個別フィードバックがもらえる)
  3. 専門学校・総合スクールの通信/リモートコース(ヒューマンアカデミー・代々木アニメーション学院など。カリキュラムが体系化され、デビューサポートまで含まれることが多い)

このほか、ストアカのように単発のオンライン講座を気軽に試せるサービスもあります。マンガではなくイラスト全般の表現力を底上げしたい場合は、オンラインイラスト講座を比較した記事も参考になります。

まずは比較表で全体像をつかんだうえで、気になる講座の詳細を見ていきましょう。

マンガの描き方が学べるオンライン講座・通信講座の比較表

スクロールできます
料金目安受講期間添削・指導特徴
ヒューマンアカデミー(たのまな)270,000円〜標準10ヶ月(在籍15ヶ月)添削20回+オリジナル3課題CLIP STUDIO PAINT込み、プロ志望向けの本格カリキュラム
日本マンガ塾月謝18,000円〜自分のペース(通信コース)課題添削あり「プロ輩出率No.1」を掲げる専門校の通信版
マンガ教室ダイチ月謝6,600円〜1ヶ月〜(通学/オンライン/通信)添削・個別指導あり入門からプロ志望まで複数コースを用意
マンガスクール中野8,000円〜30,000円コースにより異なる(全15課題など)添削・動画解説ありストーリーマンガ/4コマの2コース制
amps(アンプス)39,800円10ヶ月〜(最長2年)全10回添削原稿用紙の扱い方からコマ割りまで体系的に学べる
おとなの美術室33,000円6ヶ月添削10回新宿・代々木を拠点にする社会人向けスクール
代々木アニメーション学院132,000円〜6ヶ月(マンガベーシックコース)添削・サポートあり専門学校のノウハウを自宅で学べるリモート学部
Palmie(パルミー)月額8,900円〜13,800円月単位で継続(都度解約可)動画講座中心(添削は別途)240以上の動画講座が見放題、7日間無料体験あり
egaco(エガコ)月謝12,800円〜59,400円月謝制(継続)マンツーマン個別指導プロ講師による完全個別カリキュラム
ストアカ1回2,000円台〜1万円程度単発講座による入会金・月会費なしで気軽に試せる
ユーキャン49,000円(ペンタブ付き)標準5ヶ月(サポート12ヶ月)添削3回副教材「デジタルマンガ入門」付き、iPad対応

マンガの描き方が学べるオンライン講座・通信講座おすすめ11選

1. ヒューマンアカデミー(たのまな)「クリップスタジオで学ぶマンガの描き方講座」

ヒューマンアカデミー(たのまな)のロゴ

本気でプロを目指したい人には、ヒューマンアカデミー(たのまな)の「クリップスタジオで学ぶマンガの描き方講座」が有力な選択肢になります。DVD11枚・メインテキスト4冊・サブテキスト2冊に加えてeラーニングでの動画視聴ができ、添削課題は20回+オリジナル3課題と、通信講座のなかでもかなり手厚い部類です。標準学習期間は10ヶ月、在籍期間(サポート期間)は15ヶ月と余裕があるため、働きながらでも計画的に進めやすい設計になっています。オプションで液晶ペンタブレット(Wacom Cintiq16)をセット購入することもでき、道具選びに迷っている人もまとめて環境を整えられます。料金は270,000円とまとまった投資になりますが、月々8,500円からの分割払いにも対応しており、専門学校に通わずにプロレベルのカリキュラムを受けたい人の土台づくりに向いています。

料金目安270,000円〜(分割払い可)
受講期間標準10ヶ月(在籍15ヶ月)
添削20回+オリジナル3課題
こんな人におすすめ漫画家を本気で目指したい人、体系的なカリキュラムで学びたい人

2. 日本マンガ塾「マンガ通信コース」

東京・秋葉原に拠点を置く日本マンガ塾は、「プロ輩出率No.1」を掲げるマンガ専門校です。通信コースは入学金0円・月謝18,000円(年間一括なら180,000円で2ヶ月分割引)で、通学の専門学校と同じ教育カリキュラムを自宅用にまとめた基本動画・テキスト教材と、課題添削がセットになっています。より本格的に2年間かけて学びたい人向けには、初年度納入額480,000円の「プロ養成オンライン科」も用意されており、通信コースで様子を見てから進学するという使い方もできます。体験入学に参加すると入学金が半額免除になる特典もあるため、まずは体験から検討してみるとよいでしょう。

料金目安月謝18,000円〜(通信コース)
受講期間自分のペースで継続
添削課題添削あり
こんな人におすすめ専門校レベルのカリキュラムを自宅で受けたい人

3. マンガ教室ダイチ

新宿・秋葉原・横浜に教室を構えるマンガ教室ダイチは、通学・オンライン・通信のいずれでも学べる柔軟さが魅力です。毎回オンライン受講にするか教室に通うかを自由に選べる仕組みのため、仕事のスケジュールが不規則な人でも続けやすい設計になっています。料金は入門コースが月謝6,600円からと習い事として始めやすい水準で、より本格的に学びたい人向けのマスターコース(月謝12,100円)まで段階的に用意されています。通信講座なら日本全国どこからでも受講でき、無料体験レッスンもあるため、初めてマンガ教室を試す人の入り口としても選ばれています。

料金目安月謝6,600円〜(入門コース)
受講期間1ヶ月〜、継続制
添削添削・個別指導あり
こんな人におすすめ通学とオンラインを自由に使い分けたい人

4. マンガスクール中野

東京・中野駅北口から徒歩10分の場所にある老舗のマンガ・イラスト・絵本の学校です。通信講座は「ストーリーマンガコース」(全15課題、30,000円)と「4コマ漫画コース」(入学金2,000円+1回2,000円×4回)の2本立てになっており、目的に合わせてどちらかを選べます。課題の提出は手描き・デジタルのどちらでも可能で、デジタルの場合はCLIP STUDIO PAINTで仕上げたデータを提出する形です。教科書だけでは伝わりにくい技術にしぼった動画教材が用意されており、プロの添削やアドバイスを受けながら、自分のペースでじっくり取り組みたい人に向いています。

料金目安8,000円〜30,000円(コースによる)
受講期間全15課題など、コースにより異なる
添削添削・動画解説あり
こんな人におすすめストーリーマンガか4コマか、目的がはっきりしている人

5. amps(アンプス)「マンガ通信講座」

amps(アンプス)のマンガ通信講座は、通学カリキュラムを全10回に再構築したコースで、料金は39,800円(テキスト代・送料込み)です。原稿用紙の扱い方やペン・トーンによる描画テクニックといった基礎から、人物のアタリの取り方や男女の描き分け、カメラワークとコマ割りの技法、ストーリーの基本構成までを順を追って学び、最後は3ページのオリジナル漫画を完成させるところまでが課題に含まれています。受講期間は10ヶ月〜最長2年間有効なので、途中で忙しくなっても無理なく再開しやすいのが特徴です。テキストはアナログ作画を想定した内容ですが、添削はデジタル作画の作品でも受け付けてもらえます。

料金目安39,800円(テキスト代・送料込み)
受講期間10ヶ月〜(最長2年間有効)
添削全10回
こんな人におすすめ基礎からコマ割り・ストーリー構成まで一通り学びたい人

6. おとなの美術室「マンガ通信講座」

新宿・代々木駅から徒歩5分という立地で、社会人が気軽に漫画・イラスト・フィギュア制作を学べる教室です。マンガ通信講座は、通学で使っている教材と同じ全10回分のテキストデータと、レクチャーパートを映像化したものが届き、6ヶ月の間に10回の添削指導が受けられる仕組みになっています。講義ではストーリーやキャラクター作り、コマ割りやアナログ描画を扱っており、入部費3,000円(初回登録のみ)・授業料33,000円(税込)と、まとまった時間を取りにくい社会人でも挑戦しやすい価格帯です。

料金目安33,000円(入部費3,000円別)
受講期間6ヶ月
添削10回
こんな人におすすめ忙しい社会人でも無理なく続けたい人

7. 代々木アニメーション学院 リモート学部「マンガベーシックコース」

声優・アニメ・マンガの分野で長年の実績を持つ専門学校、代々木アニメーション学院が運営する通信課程です。リモート学部にはイラスト科・アニメーター科・シナリオ科といった関連分野のコースもそろっており、マンガベーシックコースは漫画の入門に必要な工程を凝縮した6ヶ月間のカリキュラムで学べます。料金は132,000円からで、専門学校ならではの講師陣やノウハウに自宅から触れられる点が、個人経営のスクールとは違う強みです。将来的に通学の専門課程へのステップアップを視野に入れている人にも向いています。

料金目安132,000円〜(マンガベーシックコース)
受講期間6ヶ月
添削添削・サポートあり
こんな人におすすめ専門学校のカリキュラムを自宅で体験したい人

8. Palmie(パルミー)

Palmie(パルミー)は、イラスト・マンガの描き方を学べる動画講座が240以上見放題になるサブスクリプション型のサービスです。キャラクターの顔や体の描き方、背景、デフォルメ、ソフトの操作方法まで、初心者から中級者まで幅広いレベルの講座がそろっています。料金は1ヶ月プラン13,800円、6ヶ月プラン11,800円/月、12ヶ月プラン8,900円/月で、7日間の無料体験があるため、まずは試してから続けるかどうか判断できます。6ヶ月・12ヶ月プランを契約すると、CLIP STUDIO PAINT PROのライセンス(2年有効)とペンタブレットが特典として付いてくるため、道具をまだ持っていない初心者が最初の一歩として選ぶケースも多いサービスです。

料金目安月額8,900円〜13,800円
受講期間月単位で継続、都度解約可
添削動画講座中心(添削は別メニュー)
こんな人におすすめ自分のペースで何度も動画を見返しながら学びたい人

9. egaco(エガコ)

「個別指導だから最短で描く力が身につく」をコンセプトにした、マンツーマン専門のイラスト・マンガ教室です。対面・オンラインのどちらでも受講でき、月2回から月12回まで通う頻度を自分のペースで調整できます。料金は高校生以上の場合、月2回12,800円から月12回59,400円まで幅があり、入会金は11,000円です。グループレッスンでは聞きづらい「自分の絵のどこが弱点なのか」をプロ講師に直接相談したい人や、好みのテイストに合わせて個別にカリキュラムを組んでほしい人に向いています。

料金目安月謝12,800円〜59,400円(入会金11,000円)
受講期間月謝制、継続
添削マンツーマン個別指導
こんな人におすすめ自分の弱点をプロに直接相談しながら学びたい人

10. ストアカ

ストアカのロゴ

入会金・月会費が一切かからず、気になる講座だけを単発で申し込める学びのマーケットプレイスです。「マンガ」で検索すると、キャラクターの描き方からネームの作り方、コマ割りの基礎まで、全国のプロ・アマチュア講師によるオンライン講座が多数見つかります。料金は1回2,000円台から1万円程度まで講座によって幅があり、通信講座のようなまとまった受講料を払う前に、自分に合うテーマや講師の教え方を試してみたい人に向いています。単発講座を組み合わせながら、興味のある分野だけをつまみ食いするような学び方もできます。

料金目安1回2,000円台〜1万円程度
受講期間単発(講座ごとに申込)
添削講座による
こんな人におすすめまずは単発で気軽に試してみたい人

11. ユーキャン「デジタルイラスト講座」

通信講座の定番ブランドによる講座で、副教材として「デジタルマンガ入門」が付属している点が特徴です。標準学習期間は5ヶ月、添削は3回(うち第1回・第3回課題はダウンロード方式)で、1日3問までの質問サポートも受けられます。料金はペンタブ付きコースが一括49,000円(分割なら月々3,800円×13回)で、送料は当社負担です。iPadでの受講にも対応しているため、パソコンよりタブレットのほうが扱いやすいという人や、イラストの延長でデジタルマンガにも挑戦してみたいという初心者の入門講座として選ばれています。

料金目安49,000円(ペンタブ付き、送料当社負担)
受講期間標準5ヶ月(サポート12ヶ月)
添削3回
こんな人におすすめイラストの延長でデジタルマンガにも挑戦したい初心者

マンガの描き方を独学で学ぶには?

結論から言えば、すでに基礎的なデッサン力がある人は、独学でもある程度までマンガを描けるようになります。理由は、ネーム(下描き構成)の作り方やコマ割りのセオリーは、書籍や無料のWeb記事、動画サイトでも体系的に紹介されている情報だからです。実際に、プロの漫画家が自身の技法を解説した入門書や、出版社が公開しているネーム作成のコツなどを参考にしながら独学で力をつけ、新人賞に投稿している人も少なくありません。

  1. 好きな作品を模写する(ペン入れ・トーンの感覚や線の強弱をつかむ)
  2. 短いネームを繰り返し作る(コマ割りの型と話の運び方を体に覚えさせる)
  3. 完成原稿を第三者に見てもらう(信頼できる人やSNSで公開し、客観的な感想を集める)

最新の作画参考書やネーム構成の解説本は、次のバナーから探してみてください。

楽天ブックス

ただし、独学には「自分では気づけない癖」を指摘してもらえないという弱点もあります。本やネームの練習だけで身につく知識には限りがあるため、ある程度描けるようになってから伸び悩みを感じたタイミングで、添削付きの通信講座を検討するという進め方も現実的です。

自分に合う講座を選ぶときのポイント

紹介した11社は、料金も学習スタイルも大きく異なります。申し込む前に、次の3つの観点で整理しておくと選びやすくなります。

  • 目的で選ぶ:趣味として楽しみたいのか、新人賞への投稿やデビューを目指すのかで、必要な添削の量やカリキュラムの本格度が変わります。
  • 添削の有無・頻度で選ぶ:動画見放題型は費用を抑えられる一方、客観的なフィードバックは別途用意する必要があります。
  • 使用ソフトへの対応で選ぶ:CLIP STUDIO PAINTを前提にしたカリキュラムが多いため、事前にソフトの基本操作だけでも触れておくと講座についていきやすくなります。

デジタル作画ソフトの基本操作に不安がある場合は、先にillustrator講座で基礎を固めておく方法もあります。

トーン処理や仕上げの加工に近い操作を学びたい場合は、Photoshop講座も選択肢になります。

マンガ以外の習い事にも興味がある場合は、大人の習い事を幅広く比較した記事もあわせてチェックしてみてください。

よくある質問

Q. マンガの描き方はオンライン講座だけで本当に上達しますか?

A. 個人差はありますが、添削付きの講座であれば自己流で気づきにくい癖を客観的に指摘してもらえるため、独学だけより上達のスピードは上がりやすい傾向にあります。毎回作品を完成させて提出する習慣がつく点も大きなメリットです。

Q. デジタルとアナログ、どちらで学ぶべきですか?

A. 出版社への持ち込みや新人賞への投稿を考えている場合、デジタル原稿に対応している出版社が増えているため、CLIP STUDIO PAINTなどのソフトを使うデジタル作画から始める人が増えています。ペンや紙の質感に慣れておきたい場合は、アナログの基礎から学べる講座を選ぶとよいでしょう。

Q. 子どもでも受講できる講座はありますか?

A. マンガスクール中野やマンガ教室ダイチ、egacoなど、小中学生向けのコースを用意している教室もあります。申し込み前に、対象年齢やコース内容を公式サイトで確認してください。

Q. 漫画家としてデビューするには、どのくらいの期間が必要ですか?

A. 画力やこれまでの経験によって大きく異なるため一概には言えませんが、専門学校系の通信コースは半年〜2年程度のカリキュラムで組まれていることが多く、一つの目安になります。

Q. 料金が高い講座と安い講座の違いは何ですか?

A. 一般的に、添削回数が多い講座や専門学校が監修する体系的なカリキュラムほど料金が高くなる傾向があります。まずは低価格のサブスク型や単発講座で続けられそうか試してから、本格的な通信講座に進むという方法もあります。

【豆知識】マンガ業界の今は?電子化が進む市場の動き

マンガを描いて発表したい人にとって、読者がどこでマンガを読んでいるかは大切な情報です。出版市場のデータを見てみましょう。

  • 出版科学研究所によると、2025年のコミック市場(紙+電子)は6,925億円(前年比1.7%減)で、8年ぶりのマイナス成長でした。
  • そのうち電子コミックは5,273億円(前年比2.9%増)で、コミック市場の約76%を占めています。一方、紙のコミックス(単行本)は約15%減と、電子への移行が進んでいます。
  • 電子コミックの伸び率は鈍っており、市場は成熟期に入ったと分析されています。そのぶん、読者に選ばれる作品づくりがより大切になっています。

デジタルで描いて電子で発表する流れが主流になっているため、描き方の講座もデジタル作画に対応したものを選ぶのがおすすめです。ただし、上記の数字は調査機関による推計や調査結果であり、今後の動向を保証するものではありません。

出典:2025年コミック市場は6925億円(hon.jp)、公益社団法人全国出版協会・出版科学研究所『2025年出版市場』(2026年1月公表)

まとめ

結論として、マンガの描き方を学ぶなら、まずは自分が「趣味として楽しみたいのか」「プロを目指したいのか」をはっきりさせることが講座選びの近道です。理由は、ヒューマンアカデミーや日本マンガ塾、代々木アニメーション学院のような体系的な通信コースはデビューを見据えたカリキュラムである一方、Palmieやストアカのように気軽に始められるサービスは趣味として続けやすい設計になっているためです。

これから始める人は、まず無料体験や単発講座で相性を確かめ、続けられそうだと感じたら添削付きの通信講座にステップアップしていくとよいでしょう。各社の料金・コース内容は変更されることがあるため、申し込み前には必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

教育事業の運営に長く携わってきた経験から、学びや資格の「選び方」を比較記事でお伝えしています。各分野の専門家として指導する立場ではなく、公式サイトなどの一次情報を確認し、料金・サポート・実績を読者の目線で整理することを大切にしています。記事にはアフィリエイト広告を含みますが、掲載の可否や順位づけは、読者にとっての分かりやすさを優先して判断しています。料金や日程は変更されることがあるため、お申込み前に必ず公式サイトでご確認ください。

目次